「死にたい」と打ちましたか?
「消えたい」と打ちましたか?
「希死念慮」と打ちましたか?

どれであっても、ここを開いてくれて、ありがとう。

このページは、
あなたを説得しようとはしません。
「生きてください」とも言いません。

ただ、あなたの「死にたい」が、
どのへんにあるのかによって、
必要な言葉が違うと思うので、
一緒に探させてください。



どれを選んでも、あなたの気持ちは、本物です。

軽い・重いで優劣はありません。
「ふと考えた」を選んでも、
「昔から」を選んでも、
どっちもあっていい。

途中で「思ってたのと違う」と感じたら、
別のページに移ってもいいです。

「自分の苦しさは大したことない」と
思っているあなたも、ここを読んでいい。
苦しさに、優劣はありません。